鹿児島事業所における現場密着型の装置開発を紹介するアペルザTV告知ビジュアル
アペルザTV 新規放送

現場で使える装置は、仕様書だけでは作れない 

 鹿児島事業所に見る、治具・検査装置・自動機の“現場実装力” 

 仕様書だけでは見えにくい作業性、段取り、保守性、安全面をどう捉え、
現場で使える装置に近づけるかを紹介します。 

📅  2026年7月22日(水)13:15〜14:00|オンライン配信 

 このような方におすすめです 

 現場課題の整理や装置化を検討している方に向けた番組です。 

治具改善アイコン

治具改善

作業しづらい、セットに
時間がかかる工程を
見直したい方 

検査自動化アイコン

 検査自動化 

人手検査、手書き記録、
確認ミスのリスクを
減らしたい方 

省人化アイコン

 省人化 

危ない、きつい、
ばらつく作業を
小さく装置化したい方 

既存設備改善アイコン

 既存設備改善 

今ある設備を活かして、
現場で使いやすく
したい方 

仕様前相談アイコン

 仕様前相談 

仕様が固まる前に、
現場課題を整理
したい方 

 番組でわかること

 

01
仕様書だけでは見えにくい
現場課題の捉え方
02
現場で使える装置に近づける
進め方
03
治具改善・検査自動化・
小さな自動化の事例視点
04
仕様が固まる前から相談できる
装置開発の考え方

番組内で、鹿児島事業所
所長のメッセージも紹介 

本編では、アペルザTVナビゲーターとマーケティング部 福岡が、鹿児島事業所で実践している現場密着型の装置開発について解説します。番組内では、鹿児島事業所 所長 吉松のものづくりへの考え方も紹介します。

鹿児島事業所 所長 吉松正和の現場密着型ものづくりへのメッセージ紹介画像

 開催概要 

番組名  現場で使える装置は、仕様書だけでは作れない 
 サブタイトル   鹿児島事業所に見る、治具・検査装置・自動機の“現場実装力” 
 配信日時   2026年7月22日(水)13:15〜14:00 
 形式   オンライン配信 
 主催   アペルザTV 
 出演構成  ・アペルザTVナビゲーター
・登壇者:株式会社A・R・P マーケティング部 福岡

・番組内メッセージ:株式会社A・R・P 鹿児島事業所  吉松 

 

 治具改善、検査自動化、省人化、既存設備改善など、
現場でお困りのテーマがある方は、ぜひご視聴ください。